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  • daiindoh

8月の二十四節気

立秋(毎年8月8日頃)

旧暦では、秋の始まりは立秋からでした。

残暑が厳しい日が続きますが、この頃から

いわし雲やひつじ雲などが見られるようになり、秋の気配を感じられます。


処暑(毎年8月23日頃)

厳しい暑さも峠を越して和らぎ始める頃。

朝夕には涼しい風が吹き、穀物も実り始める頃です。ただ台風の時期でもあるのでお気をつけ下さい。

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6月の二十四節気

芒種(毎年6月5日頃) 稲や麦など、トゲ状の突起「芒-のぎ」の ある穀物の種を植える頃。 梅雨の始まる頃でもありますが、紫陽花が見頃を 迎えるなど梅雨ならではの風情も感じられます。 夏至(毎年6月21日頃) 太陽が黄道の北端を通る日なので北半球では 1年で昼が最も長くなり、夜が短くなる頃。 夏至を過ぎ梅雨が明ければ、いよいよ夏本番です。

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