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  • daiindoh

プロフィール(詳細)



プロフィール 昭和32年7月。下郷象山(初代)が、裏通りの奥の奥。誰も人が通らない場所にて開業する。 客足なく苦戦・苦難が続く。それでも腕が良ければお客様は、来て頂けると信じて頑張っていた。 「息子(私)には、苦労をさせたく無い」と、関西の大学へ行かせてもらう。 私は、教員免許取得・(密かに)五行易専門学校・印章彫刻技能取得していました。 初代が「もうダメだ。帰って来て欲しい・・・」と漏らし、意を決して象山2世となる。 それでも、想像以上に危機的状況でした。 数息鑑お守り印 試行錯誤を繰り返し、学業で得た発達心理学と易学に基づき、家族・蓄財・健康を中心に 「運を補強しチャンスを掴む・背中押しの独自ブランドお守り印」を開発いたしました。 (創り方・形状は、ここでは秘密です。) お陰様で現在もご好評を頂いています。 ご利用の皆様、ありがとうございます。 その後初代が他界。そして感染症・印鑑不要論蔓延。 印鑑不要でも仕方無いと思います。 しかし私には、どうしても伝えたい事があります。 「運勢・運命・宿命」を全否定する訳でありませんが、否定します。 とらわれないで、別視点から人が幸せに生きる方法論があります。 心と健康と福祉(SDG s)を踏まえた御守り印を普及したい一心で 今回、初代の夢でもあった大通り沿いに新店舗移転致しました。 多額の移転費と家賃が掛り失敗するかもしれません。当店が現存しているうちに どうぞ直接、ご自身の心に触れてみて下さい。 必ず損はさせません(ご予約優先にて)


【廃印供養】 千種区尋盛寺にて 「印章供養祭(廃印供養)」開催しています。


【五行易】 毎年「九星暦」冊子本発行しています。 (日本断易学会 占術家名鑑掲載)

【令和5年版「九星歴」冊子】 ​好評発売中です。





(趣味)釣り/電気・木工工作/スポーツ観戦/吹奏楽鑑賞/手話

追伸

訳あって、そんなに長くは営む事ができません。ご了承願います。

只今、ご来店の方全員に、一回は願いが叶う。 「お守り」無料進呈中です。







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3月の二十四節気

啓蟄(けいちつ)(毎年3月5日頃) 春の陽気を感じ、冬ごもりしていた虫や動物たちが目覚めて、土の中から春の光の中へ出てきます。スミレやレンゲ草などが咲き始め春らしさが増してきます。 春分(毎年3月20日頃) 太陽黄経0度、昼と夜の時間がほぼ同じ長さになる頃で、この日は彼岸の中日。陽気にあふれ日本各地で桜が楽しめる、楽しい季節です。

2月の二十四節気

立春(毎年2月4日頃) 旧暦では立春のこの日から1年が始まると考えられていました。まだまだ寒さは厳しいですが、梅の花が咲き始めるなど春の兆しを感じることが出来ます。 雨水(毎年2月19日頃) 降る雪が雨に変わり、雪解けも始まる頃。 まだ寒さを感じる日もありますが、柔らかな日差しを受けて草木の蕾も少しずつふくらみ春へと季節は移りゆきます。

2024年 迎春

あけましておめでとう御座います。 本年も、よろしくお願い致します。 ※1月の二十四節気 小寒(毎年1月6日頃) 俗に「寒の入り」とも言われ、寒さが一段と厳しくなり冬も本番を迎えます。この日から便りも「寒中見舞い」になります。スキーなど冬の雪遊びが楽しい季節です。 大寒(毎年1月20日頃) 1年のうちで、一番寒さが厳しくなる頃。 冬将軍が日本全国に居座るこの時期ですが、 15 日後には寒も明けて立春

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