2023/06/30daiindoh2023年6月30日読了時間: 1分2023水無月6月30日令和5年平35年・昭98年金曜日大はらい夏越祭旧暦5月13日つちのとひつじ 五黄・大安婚礼、物品の購入、裁縫、種薜きに吉建築に凶少年老い易く学成り難しそばの日不成就日中潮
2月の二十四節気立春(2月4日) 旧暦では立春のこの日から1年が始まると考えられていました。 まだまだ寒さは厳しいですが、梅の花が咲き始めるなど春の兆しを感じることが出来ます。 雨水(2月19日) 降る雪が雨に変わり、雪解けも始まる頃。 まだ寒さを感じる日もありますが、柔らかな日差しを受けて草木の蕾も少しずつふくらみ春へと季節は移りゆきます。 「風邪にお気を付けください」
★ 1月の二十四節気★あけましておめでとうございます。 本年も、よろしくお願いいたします。 小寒(1月5日) 俗に「寒の入り」とも言われ、寒さが一段と厳しくなり冬も本番を迎えます。この日から便りも「寒中見舞い」になります。スキーなど冬の雪遊びが楽しい季節です。 大寒(1月20日) 1年のうちで、一番寒さが厳しくなる頃。 冬将軍が日本全国に居座るこの時期ですが、約15日後には寒も明けて立春に、待ち遠しい春が近づいてきます
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