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  • daiindoh

2023/07/06

文月

7月6日


令和5年

35年・昭98

木曜日



東京入谷朝顔市


地面を動かす事、建築に吉

他は用いず。


旧暦5月19


きのとうし

八白・大安


夏の風邪は犬も食わぬ


中潮

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3月の二十四節気

啓蟄(けいちつ)(毎年3月5日頃) 春の陽気を感じ、冬ごもりしていた虫や動物たちが目覚めて、土の中から春の光の中へ出てきます。スミレやレンゲ草などが咲き始め春らしさが増してきます。 春分(毎年3月20日頃) 太陽黄経0度、昼と夜の時間がほぼ同じ長さになる頃で、この日は彼岸の中日。陽気にあふれ日本各地で桜が楽しめる、楽しい季節です。

2月の二十四節気

立春(毎年2月4日頃) 旧暦では立春のこの日から1年が始まると考えられていました。まだまだ寒さは厳しいですが、梅の花が咲き始めるなど春の兆しを感じることが出来ます。 雨水(毎年2月19日頃) 降る雪が雨に変わり、雪解けも始まる頃。 まだ寒さを感じる日もありますが、柔らかな日差しを受けて草木の蕾も少しずつふくらみ春へと季節は移りゆきます。

2024年 迎春

あけましておめでとう御座います。 本年も、よろしくお願い致します。 ※1月の二十四節気 小寒(毎年1月6日頃) 俗に「寒の入り」とも言われ、寒さが一段と厳しくなり冬も本番を迎えます。この日から便りも「寒中見舞い」になります。スキーなど冬の雪遊びが楽しい季節です。 大寒(毎年1月20日頃) 1年のうちで、一番寒さが厳しくなる頃。 冬将軍が日本全国に居座るこの時期ですが、 15 日後には寒も明けて立春

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