2025年6月の二十四節気daiindoh6月1日読了時間: 1分芒種 (ぼうしゅ)(6月5日)稲や麦など、トゲ状の突起「芒ーのぎ」のある穀物の種を植える頃。梅雨の始まる頃でもありますが、紫陽花が見頃を迎えるなど梅雨ならではの風情も感じられます。夏至(げし)(6月21日)太陽が黄道の北端を通る日なので北半球では1年で昼が最も長くなり、夜が短くなる頃。夏至を過ぎ梅雨が明ければ、いよいよ夏本番です
* 12 月の二十四節気*大雪(12月7日) 山々が雪に覆われて、平野にも雪が降り積もります。朝夕には川や池で氷が張るなど寒さも厳しくなる中、動物たちは冬ごもりの準備を始めます。 冬至(12月22日) 1年で最も昼が短くなり、夜が長くなる頃。 寒さを乗り切るために、栄養価の高いカボチャを食べ、柚子湯に入って無病息災を願います。
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