7月の二十四節気daiindoh7月1日読了時間: 1分小暑(7月7日)梅雨が明け、本格的な夏を迎える頃です。日差しも強いので、紫外線対策はしっかりしましょう。暑中見舞いを出し始めるのはこの頃から大暑(7月22日)ジリジリと強い日差しが照りつける、1年で一番暑い日が続く頃。打ち水、風鈴、花火など夏の風物詩が、いっとき暑さを忘れさせてくれます
* 12 月の二十四節気*大雪(12月7日) 山々が雪に覆われて、平野にも雪が降り積もります。朝夕には川や池で氷が張るなど寒さも厳しくなる中、動物たちは冬ごもりの準備を始めます。 冬至(12月22日) 1年で最も昼が短くなり、夜が長くなる頃。 寒さを乗り切るために、栄養価の高いカボチャを食べ、柚子湯に入って無病息災を願います。
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