8月の二十四節気daiindoh7月31日読了時間: 1分立秋(8月7日)旧暦では、秋の始まりは立秋からでした。残暑が厳しい日が続きますが、この頃からいわし雲やひつじ雲などが見られるようになり、秋の気配を感じられます。処暑(8月23日)厳しい暑さも峠を越して和らぎ始める頃。朝夕には涼しい風が吹き、穀物も実り始める頃です。ただ台風の時期でもあるのでお気をつけ下さい。
* 12 月の二十四節気*大雪(12月7日) 山々が雪に覆われて、平野にも雪が降り積もります。朝夕には川や池で氷が張るなど寒さも厳しくなる中、動物たちは冬ごもりの準備を始めます。 冬至(12月22日) 1年で最も昼が短くなり、夜が長くなる頃。 寒さを乗り切るために、栄養価の高いカボチャを食べ、柚子湯に入って無病息災を願います。
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